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	<title>印刷の話をしますが何か・・・ &#8211; 株式会社京富士印刷</title>
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	<description>株式会社京富士印刷は京都にある印刷屋です。菓子や食品の包装パッケージデザイン製造を行っており、その中でも環境に優しい包装形態や素材選びを提案しています。デザイン作成から印刷加工、倉庫保管、納品までをワンストップで承ります。</description>
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		<title>第4回　色の話をしますが何か…</title>
		<link>https://kyofuji.co.jp/backnumber/about_print/print_talk4/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[京富士mkmaster]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 10:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[印刷の話をしますが何か・・・]]></category>
		<category><![CDATA[色]]></category>
		<category><![CDATA[CMYK]]></category>
		<category><![CDATA[特色]]></category>
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					<description><![CDATA[先日ある講演でツイッターの話をお聞きしました。色々なメディアがある中、近年非常に注目されている、ソーシャルメディアについて書きたいと思います。 近頃といっても以前からそのもの自体はありましたが、このソーシャルメディアとい [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>TさんSさん！「印刷の話をしますが何か…」も、今回で4回目になりました！<br />
Sさん随分ご無沙汰だったねえ。俺はもうてっきり打ち切りになったものだと思ってたよ(笑)<br />
TさんSさん、縁起でもないことを言わないでください！<br />
Sさんあと、このコーナーの見出しに「新入社員」という文字も見えるが、Tくんももう3年目だろう。<br />
Sさん3年目で新入社員って広告に偽りありじゃないか！<br />
Tさん心はいつも新入社員のように新鮮だということで…。<br />
Sさん俺はまだ知識も経験も新入社員並みだった…。<br />
Tさんもう！落ち込んでないで本題に入りますよ！今回のテーマはズバリ「色」です。<br />
Sさん色ねえ…。う～ん…、いやあ実に惜しい人を亡くした…。<br />
Tさん？？？<br />
Sさん分からないのか！「人生いろいろ」といえばお千代さんじゃないか！<br />
Tさんえっ！？そこいきますか！ゆずの「夏色」とかじゃなく…。<br />
Sさん島倉千代子の「人生いろいろ」以外ありえん！<br />
Tさんもうどーでもいいです…。本題に戻りますよ！実際、普段よく目にするチラシや、ポスターのカラー印刷ってどのようになってるのですか？<br />
Sさんカラー印刷は「シアン（水色）」「マゼンタ（赤紫）」「イエロー（黄）」「黒」の4色でほぼ全ての色が再現できるんだ。<br />
Tさん聞いたことあります。パソコンのプリンタと同じですね。<br />
Sさんまあ、そういうこと。印刷の場合もこの4つの色を掛け合わせることによって色を表現できるんだ。使用する版の枚数も1色につき1版なので、4枚の版が必要となる。<br />
Tさんなるほどねえ。あっ、でも待ってください。さっき「ほぼ全ての色が」って言いましたよねえ。それってどういうことなんですか？<br />
Sさんおおっ！よく聞いていたねえ。実は、金色や銀色といった金属系の色や、淡い色調の色は非常に難しいんだ。<br />
Tさんへえ…<br />
Sさん前者は質感や光沢などが出しにくく、後者は微妙な色のコントロールが難しい。…………らしいよ。<br />
Tさんなんでそんな自信なさげに言うんですか！<br />
Sさんいやあ…、ほら、俺、実際印刷機触ったことないし…。<br />
Tさんあっ、なるほどね。<br />
Sさん人生いろいろ、印刷営業マンもいろいろということで…。<br />
Tさんなに中途半端なオチつけてるんですか！<br />
Sさんそうそう大事なこと言うの忘れてた。<br />
Tさんなんですか？<br />
SさんTくんさあ、屋外の選挙ポスターの写真って見たことがあるだろう？<br />
Tさんもちろん、ありますよ。<br />
Sさんあれって、なんか顔色が悪いように見えない？<br />
Tさん言われてみれば、確かに青白くなっているような…。<br />
Sさん実は太陽光の紫外線によって赤色だけが退色してあんな風になっちゃうんだよ。<br />
Tさんへえ～。<br />
Sさん実は面白い話があって、カタールの国旗も元は鮮やかな赤色だったんだ。だけど、日光にさらされていくうちに色が褪せてしまって、今の色が正式採用になったという説があるんだ。<br />
Tさん国旗がですか！？<br />
Sさんあとオランダ国旗の赤も最初オレンジだったんだけど、やはり色あせを考慮して今の赤色になったと言われている。<br />
Tさん色ってそれだけ大事ということですね。<br />
Sさんあとパラグアイの国旗は表と裏でデザインが違うし…。ネパール国旗は四角形じゃないし…。日の丸の白い部分を緑にしたらバングラデシュの国旗に…<br />
Tさんいや国旗の話はもういいです。色と関係ないし…。<br />
Sさん日の丸を青と黄色にしたらパラオに…ってもういいですね。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
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		<title>第3回　色上質紙の話をしますが何か…</title>
		<link>https://kyofuji.co.jp/backnumber/about_print/print_talk3/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[京富士mkmaster]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 Mar 2015 09:07:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[印刷の話をしますが何か・・・]]></category>
		<category><![CDATA[色上質紙]]></category>
		<category><![CDATA[紙]]></category>
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					<description><![CDATA[先日ある講演でツイッターの話をお聞きしました。色々なメディアがある中、近年非常に注目されている、ソーシャルメディアについて書きたいと思います。 近頃といっても以前からそのもの自体はありましたが、このソーシャルメディアとい [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>TさんSさん。実は今度お客様に使っていただく、当社の社名入りメモ帳を作ることになりました～(^_^)v<br />
Sさんほう、社名入りのメモ帳か…<br />
Tさんええ。リーフレットも作っていて、一緒にメモ帳もお渡ししてるんですよ！<br />
Tさんメモってよし！配ってよし！破ってよし！の何でもありのメモ帳なんで、ご自由に使っていただければと思って(^^)<br />
Sさん何！そうなのか？俺はまだ何も聞いてないぞ！<br />
Tさんそれには当社に余っている「色上質紙」を使っているんですよ～。<br />
Sさんお～。ところでTくん。どうして色上質紙がこんなに余ってしまうか理由はわかるかい？<br />
Tさんえ～っと。基本的にロス紙を含めて印刷に使用する分だけあればいいですからね…。では、そのあたり解説をお願いします！<br />
Sさんでは説明しよう。色上質紙や特殊紙は1枚ごとの単価が設定されている。1枚○○円といった感じに。ところが、使う紙によってはその設定が複雑になっているわけだ。ある紙を例に説明していこうじゃないか。<br />
Sさん1包み200枚入り1～49枚 → ＠140円50枚～1包み（200枚）未満 → ＠117円1包み（200枚）以上 → ＠62円ま、このような紙があったとして、170枚発注するとする。<br />
Tさん170枚ですから、1枚が「50枚～1包み未満」で単価117円ですね。ということは＠117円×170枚＝19,890円ですね。<br />
Sさんその通り！では緑のTさん何番？<br />
Tさん…何ですかそれは(-“-)？<br />
Sさんアタッ○25じゃないか！<br />
Tさん…そうっすか(-_-;)<br />
Sさんまあ、正解なんだけれど、この紙をもっと安く仕入れる方法はないもんかね？<br />
Tさん安くですか…。う～ん、でも紙自体の単価は決まってるんですよね？<br />
Sさんそこで大事な大事なアタックチャ～ンス！<br />
Tさんいや、だからアタッ○25はもういいんで教えて下さい(-“-)！<br />
Sさんここで注目するのは「1包み以上の単価」。この場合だと単価62円だよね。「50枚～1包み」の単価の約半分…。<br />
Tさんなるほど！わかりました！「1包み以上」の単価で200枚買えばいいんですよね。<br />
Sさん正解！今回の場合「1包み以上」で200枚仕入れると、1包み以上＠62円×200枚＝12,400円170枚仕入れるより、7,400円も安く仕入れることができるわけだ！<br />
Tさん面白いですね！170枚買うよりも200枚買った方が安いなんて。でも、なんでこんなことになるんですか？<br />
Sさん一言で言えば「紙屋さんの都合」。それでは説明にならないので説明すると、紙屋さんも当然売るために紙を仕入れるわけだ。例えばその紙屋さんが200枚仕入れたとしよう。だが、その紙が30枚しか売れなかったら残った170枚を保管しなければならない。<br />
Sさんそんなことが何種類もの紙で起きたらどうなるか…。<br />
Tさん保管場所に困りますね…。<br />
Sさん紙にとっても長期保管はあまり好ましくない。だったら一定枚数で単価を下げるからまとめて買ってくださいということね。<br />
Tさんなるほど！よくわかりました。<br />
Sさん紙を買う時は「大胆かつ慎重に…」。パネルの取り方といっしょだよ。<br />
Tさんそうっすか…(-_-;)<br />
Sさんまあ、また機会があれば紙屋さんに聞いとこう。<br />
Tさんはい！お願いします！またメモ帳の方もお配りするかもしれないので、その時は、みなさんご自由に使って下さいね。よろしくお願いしますm(_ _)m</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>第2回　紙の話をしますが何か…</title>
		<link>https://kyofuji.co.jp/backnumber/about_print/print_talk2/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[京富士mkmaster]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 00:42:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[印刷の話をしますが何か・・・]]></category>
		<category><![CDATA[紙]]></category>
		<category><![CDATA[紙の目]]></category>
		<category><![CDATA[湿気]]></category>
		<category><![CDATA[紙の厚み]]></category>
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					<description><![CDATA[先日ある講演でツイッターの話をお聞きしました。色々なメディアがある中、近年非常に注目されている、ソーシャルメディアについて書きたいと思います。 近頃といっても以前からそのもの自体はありましたが、このソーシャルメディアとい [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Tさんということで、今回は「かみ」の話です。<br />
Sさんそうか「かみ」ねえ…。まあ、前田あっちゃんが卒業したとはいえ大島優子の圧勝だったもんなあ…。<br />
Tさんはい？<br />
Sさんまぁ俺的には柏木由紀と松井玲奈が好きかな…。<br />
Tさんえ〜僕は…いやいや何の話すっか？<br />
Sさんいや、だから「かみ（神）7」の話でしょ。<br />
Tさん違いますよ！かみはかみでも「紙」のほうです！AKBの話じゃないです！しかも松井玲奈はSKEですよ…。<br />
Sさんそうか「紙」の話ね…。<br />
Tさんところで「紙」と言っても色々な種類がありますよね。<br />
Sさんまず和紙と洋紙に大別できるし、我々がよく使う洋紙についても上質紙、コート、マットコート、色上質、感圧紙、特殊紙…<br />
Sさんとかきりがないので今回は上質紙を基本に話をしてみようと思う。<br />
Tさんわかりました。<br />
Sさんでは、まず大きさについて話をしようか。よく使われるのが大きい順から四六判、B判、菊判、A判などがある。<br />
これらの紙を印刷をするのに適切な大きさに断裁するわけだ。<br />
Tさんなるほど！ところでよく「」とか「」って数字を目にしますけど、これって何のことですか？<br />
Sさんいい質問ですね（池○彰さん風に）。基本的には紙の厚さのことを意味する。<br />
Sさん本来は、その紙のサイズの最も大きいサイズ（全判）が1000枚重なるとこの重さになるという意味なんだ。<br />
本当は数字の後に「kg」がつくわけだ。ちなみに四六判の「」とＡ判の「」というのは実際は同じ厚さなんだ。<br />
でも紙の面積が小さいということで20kgの差がでるということだよ。<br />
Tさんお～！さすが池○さんっすね。勉強になりました。<br />
Sさんあとは、紙を発注する際には「紙の目」にも注意したいな。<br />
Tさん「紙の目」とは…？<br />
Sさんそこを間違えると綺麗に仕上がらない。同じ紙で縦と横に折り目を入れればその違いがわかる。<br />
Sさん「壁に耳あり、障子に目あり」って諺もまんざら嘘じゃないってことだな。<br />
Tさんなるほど。<br />
Sさんあと用紙の場合、一般的に1000枚を表すのに「連」という単位を使ったりする。<br />
1連なら1000枚、2.3連なら2300枚という感じね。あと、阿波踊りの踊り手のグループも「連」というそうだ…。<br />
Tさんえっ！阿波踊りのグループにも「連」って使うんですね！初めて知りました。勉強になりますね〜<br />
Sさんどーでもいい情報ですまぬ…。<br />
Sさん最後に水は勿論、湿気も大敵。紙が湿気を吸ってしまったりすると、ほんの僅かだが紙が伸びてしまう。<br />
前回の最後で「印刷に使う紙はなぜ大きめの紙を使うのか」という話になったのだけど、ひとつの理由がそれ。<br />
あと、印刷機に紙を通す時のわずかなズレによるミスを防ぐなどの理由があったりする。<br />
Sさんまあ、今回の話はこんなところかな…。あっ、あと俺の「推しメン」は…。<br />
Tさん…もういいです。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>第1回　印刷の工程について話しますが何か…</title>
		<link>https://kyofuji.co.jp/backnumber/about_print/print_talk1/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[京富士mkmaster]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Jan 2015 15:15:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[印刷の話をしますが何か・・・]]></category>
		<category><![CDATA[印刷工程]]></category>
		<category><![CDATA[印刷]]></category>
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					<description><![CDATA[先日ある講演でツイッターの話をお聞きしました。色々なメディアがある中、近年非常に注目されている、ソーシャルメディアについて書きたいと思います。 近頃といっても以前からそのもの自体はありましたが、このソーシャルメディアとい [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Tさんどーも！新入社員のTです。入社3ヶ月目で、先輩のSさんと同行させてもらって毎日勉強させてもらっています。<br />
 Sさん初めまして!Tの教育係のSです。入社4年目。まだまだ勉強不足の35歳「独身!」です。今後とも末永くお付き合い下さい。<br />
 Tさんさっそくですが、僕は京富士印刷に入社するまで印刷は、プリンターだけでほとんど印刷物ができると思っていました。<br />
 Tさん実際は簡単に作れるもんじゃないんですね。Sさんはどうでしたか？<br />
 Sさんそうだなあ、俺も「プリンターのような機械」で印刷するんだろうな、という認識だったなあ。<br />
 Sさんでも、いざ自分が印刷屋という仕事をするようになっての感想だけど、チラシ一つとっても結構手間がかかるんだよ。<br />
 Tさんそうっすね。なので、これから印刷物ができるまでの基本工程を話していきたいと思います。<br />
 Tさんまずは、チラシを使って説明してみたいと思います。 じゃあSさんお願いします！<br />
 Sさん自分で説明するのじゃねーのかよ！（笑） まずは注文を受けてお客様と打ち合わせをします。その内容は<br />
 Sさん ・紙の種類や大きさ、厚さなど ・デザインについて（片面、両面、モノクロ、カラーなど） ・出稿形態（お客様がデザインされたものをデータで頂けるのか？お客様の考えを元にデザイナーがデザインするのか？など） ・加工について（二つ折りや三つ折り、ミシン加工を入れるなど） ・納期や予算 などなど。<br />
 Tさんあっ！香川真司と同い年のTです！なるほど。では打ち合わせしてから、どのような流れで印刷物を作っていくんでしょうか？<br />
 Sさん年齢は別に興味ないですから…。 納期が決まれば、その日に合わせて進めていきます。<br />
 Sさん この時デザインからというお話ですと、お客様のイメージからデザインを作成して校正などの打ち合わせを重ねます。 このような場合時間に余裕があったほうが望ましいです。デザインが決まるといよいよ、印刷の準備に入ります。<br />
 Sさん ここで問題!今回このチラシを印刷するのに必要な物はなんでしょう？ちなみに「印刷機やインク」という答えは却下だ！<br />
 Tさん冷たい…（笑）う～ん、じゃあ「印刷する人」ですかね？…嘘です。 「版」と「紙」ですかね？<br />
 Sさん「大阪城を作ったのは誰？」という問いに「大工さん！」って答えるタイプやね…。まあ、正解なんだけど…。<br />
 Sさん 印刷するには、紙と版が必要になる。版に関しては「PS版、ピンクマスター、紙版」等色々あるのだが、それはまた別の機会で。 デザインしたデータを元に作成した「版と紙」を印刷機にかけることによって印刷物ができあがる。 印刷する紙は通常、仕上がりのサイズよりも大きいものを使うので、最後に仕上がりサイズに断裁することが必要だね。<br />
 Tさんわかりました。 なぜ仕上がりサイズよりも大きいものを使うんでしょうか？<br />
 Sさんあっ…、え～と……、あのー……、 ……………………………………………、 ……………………………………………、<br />
 Sさんそれはまた次の機会に説明しようじゃないか（苦笑）。 あ、俺急用思い出したわ…。<br />
 TさんちょっとSさんどこ行くんっすか～</p>
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